★ ようこそ !!計算バイオ科学研究室へ ★


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* 2010年度より、計算化学研究室から計算バイオ科学研究室に名称が変更されました。
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更新情報

2018.10.2 研究業績 院生・学生ページを更新しました。
2018.3.5 研究業績を更新しました。
2017.3.23 研究会ページを更新しました。
2016.11.11 研究業績を更新しました。
2016.10.18 院生・学生ページを更新しました。

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学術論文2017

  1. K. Kawaguchi, S. Nakagawa, I. Kurniawan, K. Kodama, M.S. Arwansyah, and H. Nagao, “A coarse-grained model of the effective interaction for charged amino acid residues and its application to formation of GCN4-pLI tetramer", Mol. Phys.116,649-657 (2018) [doi]
  2. S. Nakagawa, I. Kurniawan, K. Kodama, M.S. Arwansyah, K. Kawaguchi, H. Nagao, “Theoretical study on interaction of cytochrome f and plastocyanin complex by a simple coarse-grained model with molecular crowding effect", Mol. Phys.116,666-677 (2018) [doi]
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